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フランクフルト戦後コメント

「100%満足している」

 開幕戦でボルシア・メンヒェングラッドバッハに3:1で快勝したのに続き、アイントラハト・フランクフルトとのアウェー戦でも1:0で勝利した。監督のペップ・グアルディオラは試合後「100%満足している」とコメントし、ドイツ代表GKマヌエル・ノイアーは「
今シーズン2勝目を挙げたかった。 うまくいった」と試合を振り返った。

試合後コメント:

ペップ・グアルディオラ:「先週の試合と比べて、今日は試合をよりコントロールすることができた。グラッドバッハ戦では相手にカウンターを許しすぎたが、今日はその辺りも上手くいった。代表戦があった後の試合というのは簡単ではない。3日間しか時間がなかった。それでもたくさんのチャンスを作ることができた。100%満足している」

マヌエル・ノイアー:「今日はなんとしても勝って、勝ち点3を手にしたかった。きれいなプレーをして、サッカーを愛でるのではなく、シーズン2勝目を手にしたかった。それがうまくいった」

トニー・クロース:「フランクフルトでの試合が簡単ではないことは分かっている。彼らはいいチーム。それでも今日は90分間、試合を優勢的にすすめることができた。相手にチャンスをほとんど許さなかった。でも試合をもっと早い段階で決定づけられなかったのは、非難されるべき点だ。それができていたら、もっと落ち着いた試合に出来たはず」