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フライブルク戦後コメント

「勝ち点3が増え、1試合少なくなった」

FCバイエルンは優勝へ駆け足で進んでいる。フライブルクとのホーム戦を4:0と完勝。連続無敗記録は46に延びた。この日2ゴールのジェルダン・シャキリは「試合に勝ててみんな嬉しいよ」と話し、ペップ・グアルディオラ監督は「今回はスーパーなプレーではなかったが、きちんとしていた。非常に満足しているよ」と今季19勝目を喜んだ。

フライブルク戦後コメント

ペップ・グアルディオラ:世界中の人が勝たなくてはならないと言ってるんだ。いつでも難しいよ。非常に満足している。選手がいつも集中してプレーしているのは信じられないほど素晴らしいことだ。 今回はスーパーなプレーではなかったが、きちんとしていた。後半開始から15-20分の間だけが良かった。勝ち点3が増え、1試合少なくなった。

マヌエル・ノイアー:素晴らしい日だった。アーセナル戦の前に良いパフォーマンスでプレーしたかった。チャンピオンズリーグを楽しみにしている。

ジェルダン・シャキリ:楽しめたし、 試合に勝ててみんな嬉しいよ。

クリスティアン・シュトライヒ(フライブルク監督):全て試したが、結果は満足行くものにはならなかった。開始から20分はバイエルンに多くのチャンスを与えなかった。しかし彼らはそれでもゴールを挙げ、すぐに2点目が生まれた。チームは全力を出した。これからの試合にこのメンタリティを保ち続けることが大切だ。

オリバー・バウマン(フライブルクキャプテン):7失点を喫したこともあるからね。対抗したけど、彼らは1ランク上だった。僕らが悪かったということはないけど、それでも4失点してしまった。4失点目は腹立たしかった。後半は自分たちで主導権も握れたのに。