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プレスリリース

ローマ法王にプレゼントを献上

FCバイエルンの選手、コーチングスタッフ、役員はローマで法王フランシスコの謁見を許可された。会長カール・ホプナー、代表取締役社長カール=ハインツ・ルンメニゲを先頭にしたバイエルンの面々は、カトリックの総本山バチカン市国のプライベートな区域に迎えられた。

キャプテンのフィリップ・ラームとマヌエル・ノイアー、そして監督のペップ・グアルディオラはバイエルン全選手のサイン入りオリジナルユニフォームを献上。

カール=ハインツ・ルンメニゲは記念の品としてボールを献上し、「我々は来年行われるチャリティマッチの収益から100万ユーロを慈善活動のために寄付させていただきます。困っている人のためにどうかお使いください」と挨拶した。