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インサイド

ベナティアのモロッコ代表が惜敗

メディ・ベナティアを主将に抱くモロッコ代表は3月28日(土)、アガディールで行われたウルグアイとのテストマッチに惜敗した。39,912人の観客が見守る中、モロッコの優勢で試合は進んだが、勝敗を決するゴールを挙げたのはウルグアイ。エディンソン・カバーニが50分にファール後のPKを決め、これが決定打となった。ベナティアはこの試合に90分間フル出場した。