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プレスリリース

株式会社FCBの新監査役員にツェデリウス氏

株式会社FCバイエルン・ミュンヘンは2015年5月18日(月)の特別総会で、アリアンツSE役員のDr.ヴェルナー・ツェデリウス(57歳)をバイエルンの監査役会役員に選出した。

これによりツェデリウス氏は、Dr.マルクス・リース(49歳)の後任となる。リース氏は株式会社アリアンツ・ドイツの取締役会長を退職後、2015年4月24日付でバイエルンの監査役会役員を辞任している。

監査役会委員長のカール・ホプフナーは、「リース氏のこれまでの貢献にお礼を申し上げ、今後ますますのご活躍をお祈りいたします。また、ツェデリウス氏には心より歓迎の意を表し、これから一緒に仕事ができることを嬉しく思います」と挨拶をした。

Dr.ヴェルナー・ツェデリウスは総会後、早速FCB監査役委員会の定例集会に参加し、監査役会委員長代行3人のうちの1人に選ばれた。