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インサイド

レヴァンドフスキー、練習復帰

FCバイエルンは、22日(火)に行われるVfLヴォルフスブルクとの大一番で、ロベルト・レヴァンドフスキーをプレイさせることができそうだ。オリンピアコス戦で足首に軽症を負ったポーランド代表のレヴァンドフスキは、ダルムシュタット戦には欠場したが、本日日曜チーム練習には復帰した。

ゲッツェ、100キャップ目

昨日土曜のダルムシュタット戦で今季3度目の先発出場を果たしたマリオ・ゲッツェは、FCバイエルンに移籍後記念すべき100キャップ目をマークした。3-0で制した昨日のダルムシュタット戦でのゴールこそなかったが、ゲッツェはミュンヘンでの2年間でこれまでに32ゴールも決めている。

主審はシュティーラー

オクトーバーフェスト期間中の最初のホームゲームとなる次節、主審を務めるのはハンブルクのトビアス・シュティーラーだ。法律家のシュティーラーは、今季2-1で制したアウェイでのホッフェンハイム戦でも笛を吹いている。ブンデスリーガでのキャリアはまだ浅いシュティーラーだが、レコルトマイスターの試合はすでに8ゲームも吹いており、FCBはその全てに勝利をおさめることができている。ヴォルフスブルク戦の副審を務めるのはパトリック・イトリッヒとザシャ・ティーラート、第四審判は、マイク・ピッケルが担当する。