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プレスリリース

FCバイエルンとレヴァンドフスキが契約延長

 FCバイエルン・ミュンヘンとロベルト・レヴァンドフスキが12月13日(火)、同選手の契約を2年間延長した。これにより、新しい契約期限は2021年6月30日となった。ポーランド代表で主将を務める現在28歳のレヴァンドフスキは、「交渉がポジティブな結果となり、更に数年間FCバイエルンでプレーすることをとても喜んでいる。僕たちにはまだ、果たすべき大きな目標がある」と述べた。

 レヴァンドフスキの契約延長にはFCバイエルン・ミュンヘン株式会社代表取締役社長のカール=ハインツ・ルンメニゲも満足しており、「ロベルト・レヴァンドフスキという世界トップクラスのCFの1人と長期契約を結べたことを嬉しく思う。これにより、チームのもう1人の主力選手が、更に数年間FCバイエルンのユニフォームを身に着けることが確定した」とコメントした。

 ゼーベナー通りでレヴァンドフスキが契約にサインした場には代表取締役社長代行のヤン=クリスティアン・ドレーゼンも同席しており、「大変集中的だったが、常に尊重し合ってフェアな話し合いになった。建設的な交渉ができ、ロベルト・レヴァンドフスキの代理人にも感謝を述べたい」と補足した。

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