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プレスリリース

バイエルンがUCL新サードユニフォームを発表

 FCバイエルンは今年の秋から新シーズンのUEFAチャンピオンズリーグのスタートを切る。イスラエル出身のヨセフ・マラスカはマヌエル・ノイアー、ハメス・ロドリゲス、その他は選手と共に欧州最高峰のリーグに足を踏み入れる。少なくとも象徴的に。7月21日(金)にアディダスとFCバイエルンが共同発表したサードユニフォームを15歳のヨセフ・マラスカがデザインしたのだ。3本ストライプで有名なアディダスは初めて世界中のクラブのファンに自分のユニフォームをデザインするチャンスを与えた。

 ヨセフは幼少期から熱心なバイエルンファンであり、デジタルプラットフォーム『クリエーター・スタジオ』を製作した6人の受賞者の1人に輝いた。まず、企画委員会が受賞候補を絞り、クラブの選手と代表者が決定を下した。ジョセフのデザインにはFCB紋章の中にある有名なダイヤモンドで施された赤いストライプがあり、クラシックなドイツ王者のユニフォームにモダンな演出を表現している。.

 こちらの FCバイエルンファンショップから新サードユニフォームを注文することが出来る。

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