presented by
Menu
Aufklärungskampagne rund um die Zivilisationskrankheit „Trockenes Auge“

URSAPHARM wird mit HYLO® EYE CARE neuer Gold-Partner des FC Bayern München

 FCバイエルン・ミュンヘンは16日(水)、ザールブリュッケンにあるURSAPHARM Arzneimittel GmbH がクラブの新ゴールドパートナーになったことを発表した。このグローバルな提携の本質はFCバイエルンのトップ選手と共に行われる目薬製品HYLO® EYE CAREの大規模なクロスメディアキャンペーンである。さらにこの共同事業の目的は文明病である『ドライアイ』を気づかせ、人々に毎日の目のケアを促すことでもある。この提携は2017-18シーズン・ブンデスリーガ開幕から始まり、今後3年間継続される。

 FCバイエルン・ミュンヘン代表取締役社長カール=ハインツ・ルンメニゲは、「非常に成功したドイツの中小企業の1つであり、80カ国以上でビジネス展開をしているグローバルな同社はFCバイエルン・ミュンヘンに理想的だ。特に我々の価値観、伝統、イノベーション、社会的責任に関して、私は大きな一致があると見ている。そして当然、健康な目はサッカー界で重要な要素である。必ずFCバイエルンはこの提携から利益を得るだろう」とコメント。

 URSAPHARMのマネージング・ディレクターであるドミニク・ホルツァーは、「FCバイエルンとの戦略的パートナーシップを通じて、我々の企業成長は次の段階へと進むはずだ。まず、我々はこれから行うキャンペーンで製品の末端消費者にターゲットにしている。我々が持っている健康な目は最も重要なことである。そしてFCバイエルンはクラブの知名度と共にテーマである『ドライアイ』への更なる認識を作り出して、我々を助けてくれるだろう。増大するデジタル化、それと結び付く画面ディスプレーの使用、モバイルデバイスは我々の目に大きな負担になることを意味する」

News