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診察後

キミッヒとリベリーに問題なし

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 ヨスア・キミッヒとフランク・リベリーは2-1で勝利した今季ブンデスリーガ第13節ヴェルダー・ブレーメン戦で負傷したが、軽度のものだった。キミッヒは同試合後に膝の痛みを訴えた。12月2日(日)に精密診察を行い、同日に予定されていたファンクラブ訪問をキャンセルした同ドイツ代表選手だったが、問題はなかった。

 ブレーメン戦のハーフタイム直前に大腿部の打撲を負って交代を余儀なくされたリベリーに関しても同様に問題はなかった。両選手は今週中に再びチーム練習に参加する。

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